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ツイッターでも話したが、記憶の限り初めてCWで5killした。
その内3kill程はHSだった様な、違うような。兎も角脅威のHS率でフラグシーンを作った気がする。

そんなわけで。随分前、CL前だかそこらの頃、何の話の流れかは忘れてしまったが、"こーるまんに求めるもの"の話になり、かみさんに「1R中の5killでしょ」と言われた。
半ばネタでもあり、チャンスがあればやり遂げたい事でもあった。
それを昨日達成できたわけだ。

かみさんに「やったで!!!!」と伝えた。
がしかし、自分は録画をしていなかった。こう、面倒くさくなってしまったから。
するとどうだ。予想はできた事だが、かみさんにこう返された。
「証拠がないとねぇ・・・・。」

話が飛ぶが、かみさんは三島由紀夫の「金閣寺」が好きだ。好きと言うか、絶賛する作品として度々挙げる。

いままで一番感動したのは、22歳の夏に三島由紀夫の「金閣寺」を読んだとき。
心が震えたという表現が一番正しい。
それ以来、その感動を求めて、それを超えるものが知りたくて小説と映画をゲームと勉強の合間に探すけど遥かに到達しない。


と話す。
この時点で何が言いたいかわかるだろう。続けよう。

VCでもかみさんは「いやぁ、凄いよ。感動する。こう・・(ry」
今回の5killを達成した時の自分もそうだ。まるでこう、CSのフラグムービーを見ているかのような変態的なAIM。一瞬、一直線で頭にピタッと止まるレティクル。完璧なストッピング。全てにおいて綺麗で思わず「おぉっ!」と言ってしまう映像。それが5killをしていく自分の中にあった。しかしその中に5killをしたという実感は全くなく。一瞬の出来事として記憶されている。
どうだろう。金閣寺のそれと同じではないだろうか。
証拠と言い表せれるものだろうか。いや、違う。感動とはそういうものだ。
そう、証拠なんて必要ないんだよ。かみさん。
くらいん、みそ、ぱんちゅう、しゅくせい。
見ていた人がいた。それが、十分な証拠だと。思うんだ。うん。



全然関係ないね。
やはり証拠か・・・と思い立った末閃いた糞汚いてぃっしゅの論破術を真似ようとしてしまっただけだわ。
ごめんなさい。気持ち悪いですね。ごめんなさい。
ごめんなさい。

終わり
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